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ギャレス・マローンと“軍人の妻”合唱団!

発売日 20120610 評価



ギャレス・マローンと“軍人の妻”合唱団!
イギリスで合唱指導者のカリスマとして、絶大な人気を博しているギャレス・マローン。「最も困難な時も一緒に歌うことで乗り越えられる!」という信念を持っている。今回、ギャレスが指導するのはアフガニスタンで任務についている軍人の妻たちだ。

ギャレス・マローンと“軍人の妻”合唱団!
第1回 臆病な心を乗り越えて
〔第1回〕
ギャレスが向かったのは、イギリス南西部にあるチベナー海軍基地。そこでは兵士たちが、アフガニスタンでの半年間の任務に就こうとしていた。男たちが戦地へ行っている間、ギャレスはその妻やガールフレンドに呼びかけて合唱団を作り、心配を和らげようと試みる。やがて地域社会から隔絶されて暮らす妻たちが、自分の抱える苦労を声に出して伝えたいと痛切に感じていることを知る。
楽しむことに罪悪感を覚え、慎ましく生きる妻たち。地元での発表会を企画したギャレスは、果たして妻たちに自信を持って歌わせることができるのだろうか?

ギャレス・マローンと“軍人の妻”合唱団!
第2回 寂しさを歌にかえて
〔第2回〕
地元の発表会で大成功を収めたギャレスは、次にアフガニスタンで重傷を負った兵士がいる近くのプリマス基地へ行き、妻たちに合唱への参加を呼びかける。精神的に大変な時期にもかかわらず、女性たちは皆 やる気満々だった。
そこでギャレスは海軍兵学校でチベナー基地の妻たちと合同で発表会を行うことを計画。合唱団全員の心をつなぎ、軍幹部の許可を得るため奔走する。

ギャレス・マローンと“軍人の妻”合唱団!
最終回 無事の帰還を祈って
〔最終回〕
チベナー基地からアフガニスタンへ部隊が旅立ってから4か月がたち、残された妻たちは寂しさを募らせていた。ギャレスは部隊が任務を終えて帰国した時に、プリマス基地の妻たちと合同でロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで歌を披露することを計画。妻たちが戦地の夫と交わした手紙を、キャサリン妃の結婚式の曲も手がけたポール・ミーラー氏に送って曲を作ってもらう。
式典には王室のメンバーも出席することになっている。妻たちの一世一代の舞台に向けて、ギャレスの猛特訓が始まった。

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最終修改於:2012/12/08 · 09:48


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